平成23年3月26日(土)キッチン据付け
キッチンはフルフラットのため広々と感じます☆
平成23年3月25日(金)2階内壁下ごすり
内壁は2回塗りです。
平成23年3月23日(水)2階内壁下塗り
まず2階から。 凹凸のある部分を平らにします。
平成23年3月22日(火)笠木
バルコニーにアルミ笠木をつけました。
平成23年3月17日(木)外観
足場外しました★
平成23年3月11日(金)フラワーボックス
アイアンの花台です。
平成23年3月10日(木)階段
この階段に取り付けるアイアンの手すりも見どころの1つなので楽しみにしてください☆
平成23年3月8日(火)樋
白い樋です。
平成23年3月4日(金)2階耐力壁・建具枠
2階耐力壁・建具枠を施工しました。
平成23年2月26日(土)1階天井
1階天井もパインを貼っていきます。
平成23年2月24日(木)外壁仕上げの打合わせ
外壁の仕上げを左官屋さんがお施主様の目の前で見本を作ります。
カタログにあるような小さな見本で、思ってたの違うのができたー(汗)となるととてもガッカリなので、実際の出来上がりを目で見て確認して頂きます。
平成23年2月23日(水)外壁仕上げの下塗り
外壁は、外断熱材の上から1度塗ります。そしてメッシュシートを挟んでもう1度塗ります。
そこから、仕上げの下地としてもう1度塗ります。最後に仕上げとして塗ります。
4回塗ることにより欠けたりひび割れを起こすことのない耐久性のすばらしい壁ができます。
平成23年2月22日(火)トリムボード塗装
ブラウンに色を塗りました。
平成23年2月21日(月)トリムボード
正面の窓周りにトリムボード(装飾用の板材)をつけます。
3月の中頃に足場を外すので、その時が楽しみです(^^) あと花台も取り付けますので☆
平成23年2月19日(土)2階パイン床
タイガースーパーハードの上からパインの床を敷いていきます。1階、2階共に床は無垢の木です。
平成23年2月17日(木)タイガースーパーハード
2階の床一面に敷いていきます。
平成23年同日外壁下塗り
下塗りは2回塗ります。間に強度と高めるためにメッシュシートを挟み込みます。
塗り材にディバネートという商品を使いますが、特徴はいろいろありますが、1つは安全性に優れていることです。
平成23年2月16日(水)サウンドカット
構造用合板24mmの上にサウンドカットを塗ります。白い液体がサウンドカットです。
その上にタイガースーパーハード12.5mmをはります。
そして、仕上げにパイン15mmをはると遮音三重床構造の完成です。
平成23年2月14日(月)2階勾配天井
パイン板を貼りました。まん中のスペースはロフトになります。(写真:左)
平成23年2月10日(木)ユニットバス
今回は(ランディ)バースのバスでお馴染みのユニットバスです。
平成23年2月9日(水)サッシ廻りのコーキング
窓廻りからの水漏れを防ぎます。
平成23年2月8日(火)内断熱(セルロースファイバー)2日目
断熱性・調湿性・防音性・防火性・防虫性と全てに優れているセルロースファイバーですが、
それに加え、もう1つ良い点が、現場で直接吹き込むので細かい隙間などもしっかりと充填されるのです。
平成23年2月7日(月)内断熱(セルロースファイバー)1日目
シートを全体に貼っていきます。
平成23年2月4日(金)外断熱(フォルテボード)
建物の躯体全体を覆うように貼っていきます。
平成23年1月31日(月)床
床断熱の上から床(厚さ:30mm)を貼っていきます。
平成23年1月30日(日)構造現場見学会
構造現場見学会を開催しました。
平成23年1月26日(水)床断熱
ビーズ法ポリスチレンフォーム(厚さ:75mm)の床断熱です。
平成23年1月25日(火)カパラスの屋根(完成)
屋根完成しました。瓦なので耐久性にものすごく強いです。
平成23年1月22日(土)カパラスの屋根
カントリー調の屋根なのですが、弊社でも初めての色なので完成が楽しみです(^^)
平成23年1月21日(金)屋根下地
これに瓦をかけていきます。
平成23年1月20日(木)水きり 透湿・防水シート
透湿・防水シートは結露と防水に効果があります。
平成23年1月19日(水)防水テープ
窓回りのテープなのですが、窓からの水漏れを防ぎます。
平成23年1月18日(火)中間検査
大阪府庁の中間検査と、住宅性能評価の中間検査を受けました。
両方とも問題なくクリアできました(^^)
平成23年1月15日(土)サッシ(ガラス)
サッシ(ガラス)が入りました。
平成23年1月11日(火)サッシ(枠)
サッシ(枠)が入りました。
平成23年1月8日(土)外ボード・窓枠下地
外ボード・窓枠下地を施工しました。
平成23年1月7日(金)金具
金具を施工しました。
平成22年12月28日(火)筋かい
筋かいを施工しました。
平成22年12月25日(土)破風・ルーフィング
破風・ルーフィングを施工しました。
平成22年12月24日(金)棟上げ
棟上げしました。
平成22年12月22日(水)基礎パッキン・土台・1階柱
基礎パッキン・土台(120角)を敷き、
1階柱を建てました。
土台・柱の構造材は全てAQ認証の国産材です。
AQ認証とは:新しい木質建材等について品質性能等を客観的に評価・認証し、消費者に対し安全性及び居住性に優れた製品の提供を目的として認証するもので、認証製品にはAQマークを表示することとしています。
平成22年12月20日(月)墨出し
墨出ししました。
この線に合わせて土台を敷いていきます。
平成22年12月2日(木)基礎完成
型枠を外しました。
先導モデル住宅の基準により基礎の立ち上がり幅を15cm(外周部18cm)確保しています。(写真:右上)
左下の写真は構造計算により立ち上がり幅を20cm確保しています。
平成22年11月25日(木)立ち上がりコンクリート
型枠をたて、立ち上がりコンクリートを打ちました。
ホールダウン金物を入れています。(写真:右上)
レベラーを流して基礎をたいらにします。(写真:左下)
平成22年11月24日(水)JIO検査・ベースコンクリート
建設住宅性能評価を受けているので、その基礎配筋の検査を受けました。
ベースコンクリート(厚さ:最大200mm)を打ちました。
先導モデル住宅の基準によりコンクリート強度を33N確保しています。
バイブレーターでコンクリートが隅々まで行きわたるようにしています。(写真:右上)
コンクリートを直押えしています。(写真:左中)
スランプを測定しています。(写真:左下)
平成22年11月23日(火)配筋
配筋しました。
鉄筋はD13で、150mmの間隔です。
平成22年11月19日(金)防水シート・捨てコンクリート
防湿シートを敷き、捨てコンクリート(厚さ50mm)を打ちました。
平成22年11月18日(木)掘りかた・ぐり石
地面を掘り、割栗石(厚さ:150mm)を入れた後、砕石を入れます。
その後、転圧をかけて均します。
平成22年11月10日(水)地盤調査
地盤調査しました。
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